内科・消化器内科・循環器内科
糖尿病内科・漢方内科・肛門科
高橋クリニック
群馬県館林市本町2丁目10-7番地

TEL: 0276-75-7772

0276-75-7772
お電話でのお問合せはこちら
内視鏡検査
超音波検査

クリニック案内

  • 東武線 館林駅より徒歩10分
  • 館林・板倉北線 路線バス東洋大前駅行 本町2丁目北バス停下車すぐ

医院名
高橋クリニック
院長
高橋 常浩
所在地
〒374-0024
群馬県館林市本町2丁目10-7番地
診療科目
内科・消化器内科・循環器内科・糖尿病内科・漢方内科・肛門科
電話番号
0276-75-7772

診療のご案内

初診の方へ

初診の方へ

当院は予約制ではございませんが、初診の方は診察に時間がかかる場合がございますので、受付終了時間の30分前までにお越しください。
診察は検査などの内容により、順番が前後する場合がありますのでご了承ください。

お持ち頂くもの

  • 健康保険証(コピー不可)
  • おくすり手帳または服用しているお薬

診療の流れ

1.受付

受付で保険証をご提出ください。
他院からの紹介状やお薬手帳、健診結果などの資料をお持ちの方は一緒にご提出ください。

2.問診

受付時に問診表をお渡し致しますので、必要事項をご記入下さい。


3.待合室

順番になるまでお待ちください。
尚、待ち時間の間、受付に一声掛けて頂ければ外出することも可能ですが、順番の時にご不在の場合は、順番が入れ替わることもありますのでご注意下さい。

4.診察

お名前をお呼びしますので診察室にお入り下さい。
どなたにとっても病気は不安なものですが、そこでご自身なりの予断や不信感を持ってしまわずに、不安なことはどんなことでもお気軽にご相談下さい。

5.お会計

診察が終わりましたら、受付でお名前をお呼びしますので待合室でお待ち下さい。
領収書を発行させて頂くとともに、当院の診察券をお渡し致しますので、次回からお持ち下さい。

診療内容

生活習慣病

生活習慣病

生活習慣病は、私たちの普段の生活の食事や運動、喫煙、飲酒、ストレスなどの生活習慣が深く関与する病気の総称です。以前は、”成人病”と呼ばれていましたが、成人以外でも発症することがあるため、名称が変更されました。生活習慣病には、高血圧症、糖尿病、脂質異常症などがあります。もちろん、自分自身で生活習慣を改善させていくことが大事です。私たちも、食事指導、運動指導、そして治療でサポートしていきたいと思います。

高血圧症
糖尿病
脂質異常症
高尿酸血症
メタボリックシンドローム
栄養指導


消化器

消化器

消化器は、食道に始まり、胃腸などの消化管、およびそれに連なる胆のう、すい臓など、広く消化器領域の疾患に関する診療を行います。

食道裂孔ヘルニア
 胃食道逆流症・逆流性食道炎
食道がん
胃炎
胃潰瘍・十二指腸潰瘍
胃がん
便秘症
過敏性腸症候群
大腸がん
機能性ディスペプシア
胆石・胆のう炎
ピロリ菌
上部消化管内視鏡(食道・胃・十二指腸)
下部消化管内視鏡(大腸)
腹部超音波(肝・胆のう・膵・腎・脾など)


循環器

循環器

循環器とは、心臓から血液が送り出されて体じゅうの組織を巡る、その経路のことを言います。したがって循環器内科では、血管に関する疾患の診療を行います。

不整脈
動脈硬化
狭心症
心筋梗塞
心不全
心臓弁膜症
大動脈瘤
閉塞性動脈硬化症
心臓超音波
頸動脈超音波
血管機能検査(CAVI・PWV・ABI)


肛門

肛門

排便をした時の“痛み”や“出血”、肛門の“腫れ”が心配になったことはありませんか?肛門の病気は、痔核(いぼ痔)、裂肛(きれ痔)、痔ろう、肛門ポリープだけではなく、がんなどの病気が隠れていることもあります。診察を受けることに抵抗があるかもしれませんが、一人で悩まないで、ぜひご相談ください。

診察方法
痔核(いぼ痔)
裂肛(きれ痔)
痔瘻・肛門周囲膿瘍
その他


睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群(SAS:Sleep Apnea Syndrome)とは、睡眠時に呼吸停止、または低呼吸になる疾患のことです。きちんと治療しないと、交通事故、高血圧や糖尿病、心臓の病気や脳卒中などを招く確率が大幅に上昇します。


禁煙外来

禁煙外来

喫煙によって、喫煙者のみならず、周りの人たちの健康が損なわれていきます。特に受動喫煙は、家族、友人、同僚だけではなく、“そばに居合わせた人”の健康を害する可能性があります。つまり、禁煙をする事が、健康を守る近道になるのです。禁煙をしたいと思ったら、ぜひ禁煙外来を受診してください。

タバコによる健康被害
 能動喫煙と受動喫煙
禁煙外来


認知症

認知症

認知症はアルツハイマー型認知症や脳血管性認知症だけでなく、ビタミンB1欠乏症、甲状腺機能低下症、慢性硬膜下血腫などが原因で生じます。癌や糖尿病と同じように早期発見・早期治療がとても重要です。認知症になるのを防ぐ、あるいは遅らせることができる可能性があります。


予防接種

予防接種

インフルエンザワクチン、肺炎球菌ワクチン、水痘(帯状疱疹)ワクチンなどの予防接種を行っております。これら以外の予防接種をご希望の方は、ご相談ください。

水痘(帯状疱疹)ワクチン
 インフルエンザワクチン
肺炎球菌ワクチン


漢方

漢方

漢方はもともと中国で発達し、日本に渡って独自の発展をしてきました。漢方治療は誰もがもともと兼ね備えている、「自然治癒力」を高め、体の状態を整える効果があります。したがって漢方内科では病名に対しての治療ではなく、一人ひとりの体質や病状によって最適な漢方薬を選び診療を行います。


健康診断

健康診断

当院では、特定健康診査(特定健診)、後期高齢者健康診査、がん検診(一部)、雇入時健康診断、定期健康診断を行っております。自分自身の健康状態について、きちんとチェックして、適切な健康管理をするために、各種健診を上手に役立てましょう。

特定健康診査(特定健診)
 後期高齢者健康診査
がん検診
雇入時・定期健康診断


訪問診療

訪問診療

訪問診療とは、外来受診ができない患者さまのもとに医師がお伺いし、診療を行うことです。まずはお電話にてご相談ください。